https://news.livedoor.com/article/detail/24928543/

「私がしたことに間違いありません。事件当時はこうするしかないと思ったが、こんなにたくさんの人が亡くなるとは思わず、現在ではやり過ぎたと思っている」

青葉真司被告(45)は裁判長から起訴内容の認否を問われると、くぐもった声でこう答えた。大勢の遺族らが視線を向ける中、謝罪の言葉は聞かれなかった。

お気の毒に 青葉被告「こんなに亡くなると思わず」=車椅子で入廷、謝罪の言葉なく―京アニ初公判
 
 
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