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しょうじきのこうべにかみ【正直の頭に神】――「正直の頭に神宿る」ということわざで使われ、正直者には神の加護があるということ。ことわざの研究家、時田昌瑞(ときたまさみず)さんによると、江戸期まで多用されましたが今「消滅の危機にある」といいます。
しょうじきのこうべにかみ【正直の頭に神】――「正直の頭に神宿る」ということわざで使われ、正直者には神の加護があるということ。ことわざの研究家、時田昌瑞(ときたまさみず)さんによると、江戸期まで多用されましたが今「消滅の危機にある」といいます。