https://www.asahi.com/articles/ASS1V4D49S1VPIHB005.html
検察官は論告で「中学2年から約22年間、側溝からのぞき見をくり返しており再犯の恐れが高い」と主張。弁護側は「更生の道筋はついている」と執行猶予付き判決を求めていた。
検察官は論告で「中学2年から約22年間、側溝からのぞき見をくり返しており再犯の恐れが高い」と主張。弁護側は「更生の道筋はついている」と執行猶予付き判決を求めていた。